一般公開
- nana
- 女
- 40代
- 患者・当事者本人
- 茨城県
- 日本語
- 障がい者福祉,がん,その他
- 障がい者福祉,がん
- なし
- 36歳の時に食道胃接合部癌ステージ4と診断され、食道一部切除と胃全摘をし、腸ろうによる長期栄養管理を経験しました。 術後抗がん剤をしていましたが1年後に、卵巣転移と腹膜播種が判明し、腸閉塞で人工肛門増設になりました。 その後も治験を含む抗がん剤治療を継続、卵巣を全摘してその後経過良好で治療を終了しました。 無治療4年の現在元気に生活できてます。 5年つけていた人工肛門も今年閉鎖しました。 これらの経験が誰かの約にたてば良いなと思ってます。
患者・当事者参画に関連した所属
- なし